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タイトル 日 時
かんむりかいつぶり2
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。 http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一更新をめざします。 前回は設定失敗ではっきり写らなかったので 機会を待ていた。 一週間経っても同じ場所にいた。 ...続きを見る

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2008/03/26 08:36
すずめ とびあがり
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一更新をめざします。 ...続きを見る

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2008/03/25 07:41
もず ちゃくち
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一の更新で行いたいと思います。 ...続きを見る

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2008/03/24 06:13
ほおじろとぶ3
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。 http://pub.ne.jp/sanpoman2/ ...続きを見る

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2008/03/23 07:05
つぐみりりく
ツグミは地面に居て鎌首をあげ獲物を探している。 激しく地面を突付きミミズを食べている。 飛行機の離陸のように地面から離れる。 ...続きを見る

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2008/03/22 08:06
ちゃくすい
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2008/03/21 08:04
もず むかってくる
正面から見ると隈取をした下三白の眼は鋭い。 ...続きを見る

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2008/03/20 07:45
じょうびたき むかってくる
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2008/03/19 07:53
かわせみ とびだす
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2008/03/18 08:05
うぐいす
葦原にジュクジュクと声が聞こえる。 ウグイスの地鳴きらしい。 姿は見えぬ。 影が見えてもアッチこっちにに跳ね葦も邪魔をしなかなか写らない。 しかし今日葦の隙間からウグイスが垣間見られやっとピントが合った。 knaito57さん、sakuraさんが庭に来たウグイスを大きく写したのを見てあやかりたいと思っていましたがやっと写せた。 ...続きを見る

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2008/03/17 07:32
かんむりかいつぶり
2月に松戸川でオオバンと一緒にいるオオバンより大きな優雅な顔の鳥を見かけた。 直ぐに潜水し見えなくなった。 江戸川本流で白ぽい鳥を見た。カンンムリカイツブリだ。 松戸川で見かけた鳥だ。現在は夏羽に換羽中だ。 ...続きを見る

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2008/03/16 08:40
ばん
口ばしから額にかけて赤くなったバンだ。 ...続きを見る

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2008/03/14 08:32
たかとびこみ
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2008/03/13 08:08
かわらひわ
カワラヒワはモスグリーンの体に羽には黄帯がはいる。 翼を拡げて始めて解る。 ...続きを見る

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2008/03/11 08:06
たひばり
冬鳥が大分いなくなった。 カモ類もオオバンも見えなくなった。 タヒバリは数が増えたようだ。 セキレイ科なのでチーチーとセキレイの声に似ているが細い声だ。 ...続きを見る

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2008/03/09 08:38
はっしゃ
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2008/03/08 08:03
ひよどり
何処かの庭でバナナを餌として鳥にあげているのだろう。 輪切りにしたバナナを咥えたヒヨドリが飛び出したきた。 ...続きを見る

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2008/03/07 08:37
あかはら
渡り鳥のツグミは沢山いる。土手や川原でピョンピョン跳ねている。 ツグミの仲間のアカハラはこの1羽しかいないのだろう。 背面はオリーブ色、脇腹はオレンジ色で腹は白っぽい。 警戒心が強くなかなか写せない。 ...続きを見る

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2008/03/06 08:02
かわう とぶ
温かくなってきたので見る方も鳥が水につかっても気にならない。 カワウは早朝に大集団で飛ぶ事が多いが昼間は1羽2羽で行動している。 ...続きを見る

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2008/03/05 08:36
すずめ にあみす
視界良好そのまま直進 ...続きを見る

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2008/03/04 08:35
じょうびたき 平均台
ジョウビタキは一ヶ所にジットしていない。ちょくちょく飛び上がる。 ...続きを見る

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2008/03/03 07:57
じょうびたき とびもの
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2008/03/02 11:15
夕暮れに飛ぶ ちょうげんぼう
夕方暗く成ってからチョウゲンボウが旋回する事がある。 普通は通り過ぎるだけなのに2,3分旋回していることがある。 もう狩は無理だろうに、ひとしきり飛ぶと巣に帰る。 ...続きを見る

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2008/03/01 08:39
まつど川 越の じょうびたき
樋ノ口水門から赤入水門間の松戸川両岸の葦が自治会長の肝いりで刈られた。 ごみの山だったのがずいぶん綺麗になった。 葦で遮られて見えなかった松戸川も姿を現し土手側から対岸のジョウビタキを写した。 チョコマカじっとしていなくて追いづらかったが辛うじて写った。 上2枚はジョウビタキが此方に居た。 ...続きを見る

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2008/02/29 08:42
ほおじろ
メス 顔の模様が薄い。 ...続きを見る

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2008/02/28 08:24
もず とぶ2
晩秋に高い梢に止まってギィーギィー鳴いていたモズも 寒くなる1m位のところに良く留まる。そして地上すれすれの所を飛ぶ。 地面にも良く降りている。 ...続きを見る

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2008/02/27 08:32
おおあわて
カワラヒワの飛び立つ瞬間です。 斜めになったり、裏返ったり種々の格好で飛び立ちます。 ...続きを見る

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2008/02/26 08:33
むくどり
スズメと共に多い鳥でスズメと一緒に土手で餌を食べてる事が多い。 夜、街の街路樹をねぐらとし糞害を起こし敬遠されることもある。 顔はM.Jを連想させる。 ...続きを見る

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2008/02/25 08:12
じょうびたき3
番で居る鳥が多いのにジョウビタキはオスメスそれぞれテリトリーを持つという。 江戸川では残念ながらオスを見た事が無い。 メスは古ヶ崎に水門付近に一羽、樋ノ口の水門付近に一羽居るようだ。 其の外を探せばオスは居るのだろうか? ...続きを見る

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2008/02/24 08:29
あおじ
アオジも冬にやってくる。 全体黄色っぽい。オスは目の周りが黒ずむ。尾の端が白い特徴がある。 この鳥もホオジロ科だ。 日陰の道で地に落ちた雑草の実を啄ばんでいる。 ホオジロと一緒に居る事も多い。 川原では日陰の道に居て色合いも地味なとりですが日光戦場ヶ原で双眼鏡をのぞいている 一団が居て先をみたらアオジだった。環境の違いは鳥にどんな影響があるのだろうか?。 メス ...続きを見る

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2008/02/23 08:34
つぐみ とぶ
ツグミは土手の斜面に沿って地面との間合いは十五センチ位の空間を飛ぶ事が多い。 平地を飛ぶ時もそうだ。 水面もギリギリの高さを飛ぶ。かと言って高い木にも留まる。 ...続きを見る

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2008/02/22 08:08
このゆびとまれ
合集 ...続きを見る

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2008/02/21 08:08
おおじゅりん
冬になると江戸川に来る。 北海道や東北地方で繁殖するという。 夏羽では頭が黒くなるそうだ。 寒い川原で頼りげのないチュイーンチュイーンと鳴く。 葦の枯れ茎に留まり其の髄にいる虫を食べる。 ホオジロの親戚でホオジロのメスと良く似ている。 ...続きを見る

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2008/02/20 07:21
しじゅうから
高原で木の上で気持ちよく鳴いているシジュウカラも 川では葦の根本で髄をほじくっている。 ...続きを見る

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2008/02/19 08:34
ひばり 
寒いけど陽射しは当に春。 ヒバリは空に舞い囀りはじめた。 春だ。 ...続きを見る

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2008/02/18 08:04
もず とぶ
モズは最近は飛ぶ時は落下して行き地面の近くを飛ぶ。 ...続きを見る

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2008/02/18 08:00
ばん
バンの成鳥は嘴から額にかけて赤い額板がある。 これは幼鳥で淡い肉色をしている。 羽に白い線がはいる。 泳ぐのに首を前後に大きく動かし泳ぐ。 ...続きを見る

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2008/02/17 10:58
めじろ
水辺の枯れ葦にはたくさんの鳥が群れる。 8時を過ぎ幾分温かくなるとメジロが来る。 葦の隋に居る虫を食べるようだ。 ...続きを見る

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2008/02/16 08:04
夕方の めじろ
夕方葦の中のメジロを見ていてメジロも葦の髄にいる虫を食べているのが解った。 葦に留まって茎をつついていた。 夕日で赤みがかったミドリはくすんでいた。 NHKの店を開ける前の番組でメジロの鳴き声のコンテストがあり最上位にランクされると 数百万円の値がつくと言っていた。そのために密猟が多いと。 ホオジロの鳴き声は澄んだ良い声で度々聞くがメジロが美しく鳴くのは聞いた事が無い。 いずれ聞けるだろう。楽しみが増えた。 関西以西では一家に一羽メジロを飼う事は許可されている県もあるそうだが愛好家... ...続きを見る

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2008/02/15 07:58
あかはら
去年もこの時期一番寒い時に出会った。 フィリピンや台湾で越冬するというが シベリアへの帰り道なのか ツグミの仲間でお腹がオレンジ色である。 アカハラのお腹、ジョウビタキ♀の背中はオレンジ色の暖色で寒い川原では安心感と暖かさを与えてくれる。 ...続きを見る

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2008/02/14 08:05
からす 何故鳴くの・・
美しい夕暮れに飛ぶ2羽のカラス。 これなら童謡に歌われている風景だ。 ...続きを見る

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2008/02/13 09:23
じょうびたき2
2月11日谷中の墓地でジョウビタキのオスが目の前の木に留まった。 クロの頭に黒の紋付、メスよりメリハリがある。 カメラを持参してなかったのが残念だった。 江戸川では未だオスを見ていない。 メスものっぺりした顔と小さな真ん丸の眼が愛らしい。 ...続きを見る

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2008/02/13 07:40
からす
カラスは童謡でも詠でも物悲しい、淋しいを形容していた。 ...続きを見る

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2008/02/12 08:06
ちょうげんぼう
巣から離れ暫らくになるが時々飛んでいるのを見かける。 今日はヒヨドリの群に混じっていたが中学校の校舎に留まった。 次に木の上。 電線と段々遠くに行ってしまった。 ...続きを見る

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2008/02/10 10:27
つぐみとぶ
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2008/02/09 08:48
すずめ大飛翔
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2008/02/08 08:34
ほおじろとぶ2
解りにくいですが左に飛んでいる。 ...続きを見る

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2008/02/07 08:21
はくせきれい2
ハクセキレイは羽を畳んで飛ぶ距離が長い。 ...続きを見る

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2008/02/06 08:36
こみみずく3
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2008/02/05 08:35
こみみずく2
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2008/02/04 08:41
こみみずく
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2008/02/03 08:21
ほおじろとぶ
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2008/02/02 08:34
ひどりがも
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2008/02/01 08:43
のすり ほばりんぐ
チョウゲンボウのホバリングは度々見たがノスリもホバリングするようだ。 カラスに追いたてられて100mもしない所でホバリングをしたが野ネズミは取れなかった。 カラスに攻撃されても意に介さないみたい。大物だ。 ...続きを見る

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2008/01/31 08:57
いじめられっこ にげる2
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2008/01/30 08:49
いじめられっこ にげる
19年3月戯れhttp://edogawa.at.webry.info/200703/article_3.html ...続きを見る

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2008/01/29 08:35
からす おそう
ノスリを見失い確か対岸に行ったはずだと探していたら こちらから渡っていったカラスが急降下をくりかえしている 飛び方が攻撃的で尋常ではない カラスを写していたら草叢から急にノスリが飛び出した。 夕暮れで暗かったのが残念だった。 ...続きを見る

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2008/01/26 08:31
のすり
カラスとほぼ同等の大きさでやや小さい。上嘴の下に曲がった猛禽なのに去年からカラスに虐められてる姿しか見ていない。 タカの仲間だが目が柔和で顔が優しい。 今年も1月2日にカラス2羽にモビングされている処を見物したが何処吹く風で常駐しているらしい。 今日も攻撃された所から100mも離れてないところで悠々と休息していた。 顔つきからも大人の風格がある。 ...続きを見る

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2008/01/24 08:27
ろけっと弾
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2008/01/23 06:30
全員集合
次々に降下し 地面を突付いている。 ...続きを見る

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2008/01/22 08:09
よーいどん
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2008/01/21 08:15
かわらひわ2
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2008/01/20 14:52
ゆりかもめ2
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2008/01/18 08:08
さむい
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2008/01/16 07:59
あおじ めす
ススキの際で遊んでいて 20mくらいでも近づくとススキの中に逃げてしまう。 手前のススキに邪魔され残念だが鳥の紹介とする。 ...続きを見る

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2008/01/12 08:48
たひばり2
土手にはヒバリとスズメが多いが冬になるとタヒバリが混じる。 クロとグレイの地味な鳥だが目が可愛い。 年があけると群れを成すが未だ番でいるようだ。 ...続きを見る

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2008/01/11 08:33
あさひ
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2008/01/10 07:45
わたあめ
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2008/01/09 08:21
あん めい
散歩の行きは日の出前 ...続きを見る

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2008/01/08 07:44
こがも
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2008/01/07 08:27
みんななかよくはならなかった。いじめられっこ
去年の3月ノスリがカラスに攻撃されている姿を見た。 猛禽は強くあって欲しいと思うが、 又カラスにいじめられ逃げるのを観察してしまった。 夕日にはえる、いじめ。 ...続きを見る

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2008/01/06 09:37
すずめ着地2
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2007/12/31 08:34
ゆりかもめ
白い海鳥はウミネコが多かったが ユリカモメが多くなった。 足が赤いのが特徴だ。 子供の頃に歌ったカモメの水兵さんの所為でスマートな感じを持つ。 ウミネコに比べると目つきが優しい。 ...続きを見る

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2007/12/30 07:48
きじ
冬のキジは鳴きもしないしオス同士でいる。 動物は繁殖期を知っていて無駄な勢力は浪費しない。 人間は1年中その気になり腎虚なる言葉まで造る。 ...続きを見る

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2007/12/29 07:50
さいごのいっこにありつくすずめ
この後ムクドリ3羽が並んで突付いて蔕だけになった。 お終い。 ...続きを見る

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2007/12/28 08:36
07 12 27
月が西の空にあり川原は霜で真っ白。空気は冷たい。 鳥も暖を取る為毛を膨らませている。 松戸川は水温の方が高いから川面は蒸気でもやっている。 ...続きを見る

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2007/12/27 09:34
とうとう終わり
何十個とあった柿も残り3個になった。 朝な夕なに良く食べたものだ。 カラスが体が大きいだけに枝を揺すって上手そうに食べている。 ...続きを見る

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2007/12/27 08:53
なごり柿
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2007/12/26 07:48
じゃまでない着柿木
前3編と同じ状況だが飛び方の上手い着木。 木に留まる直前方向転換をする。危機感は無い。 ...続きを見る

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2007/12/24 09:01
じゃまだじゃまだ3
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2007/12/23 08:13
じゃまだじゃまだ2
柿を食べている同僚に割り込むムクドリ。 体が大きいから事故に成ると大変と見たが上手い事激突はなかった。 食べるのをやめ身構える。 ...続きを見る

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2007/12/22 08:03
じゃまだじゃまだ
1本の柿木に多数のムクドリが集りケンか押し競饅頭か知らないが 甲高い声を上げる事がある。 大抵は後から行った鳥が逃げるので留まる場所の争いで前任鳥が追い払うようだ。 ...続きを見る

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2007/12/21 07:49
つぐみ
ツグミは地面で餌を漁っている事が多い。 ピョンピョン跳ねながら行動している 。 ...続きを見る

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2007/12/19 07:58
ひよどり
ヒヨドリの声はギーギー刺激的な声と思っていたが ホオジロの鳴き声を野蛮にしたよな鳴き方もする。 最近は隣の梅の木に来るヒヨドリに6時前に起される。 名前からすると優雅な姿と連想するが姿は美しくは無い。 江戸川で朝日の中柳で遊ぶヒヨドリ。 ...続きを見る

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2007/12/18 08:10
すずめ も味覚音痴か?
同じ柿に集るスズメ。 スズメは小さく柿ノ木でパチンコの玉が釘に弾かれるような 感じでチョコマカしている。 ...続きを見る

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2007/12/17 08:37
柿と むくどり
向かいの家の庭には毎年たわわに柿が生る。 ムクドリ、スズメ、カラス等が集る。 家の人は実を採らないから渋柿なのだろう。 鳥達は美味そうに果汁をすすって行く。 ...続きを見る

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2007/12/16 07:35
すずめアップ
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2007/12/15 08:41
おおじゅりん2
寒さとともにオオジュリンが増えてきた。 寒い川原にチュイーンチューンと不安げに鳴く。 道路際のススキに留まるがそうとう遠くでも奥に逃げていきなかなか写せない。 ...続きを見る

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2007/12/14 08:09
もず とぶ
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2007/12/13 08:32
すずめ を散らす
一気に散らばることを「蜘蛛の子を散らす」と言うがスズメが逃げて飛び去る様の方が しばしば眼にするし表現として適当な気がする。 広辞苑によると「蜘蛛の子は袋を破ると、多くの子が四方に散ずるから」と有った。この実態は眼にすることは無い。 スズメの方は散歩の度に見る。良く眼にする方が馴染みやすい。 ...続きを見る

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2007/12/12 08:23
かわらひわ
コスモス畑を2分しているのはスズメとカワラヒワだ。 カワラヒワはモスグリーンの体に羽に黄色い帯が入る。 ...続きを見る

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2007/12/11 08:13
すずめ着地
スズメをスズメらしく見るのは着地、着木のとき細かく羽を動かしブレーキを 掛けながら留まる時だ。 ...続きを見る

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2007/12/09 08:23
おなが
主水新田(もんとしんでん)の中洲である。 オナガを見つけた。 中ノ島で自由に遊んでいる。 濃紺のベレーを被ったライトブルーの美しい鳥だがカラスの仲間だ。 声はカラスより濁る。 ...続きを見る

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2007/12/08 08:32
からす
冬は鴉が多い。 川原にも街中にも 濡れ羽色は綺麗だと思うが好きにはなれない鳥だ。 ...続きを見る

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2007/12/07 08:08
すずめ飛ぶ
スズメは寒くなると群れてくる。しかしねぐらは決まっていて其処は一年中朝な、夕なに賑やかだ。 土手で群れるスズメは一斉に飛び立ち一斉に地面で雑草の落穂を食べ 指揮官がいるのか本能のままか一斉に行動する団体行動には眼を見張る。 ...続きを見る

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2007/12/06 08:41
つる考
江戸川岸辺 10m位ある柳の大木に留まるアオサギ。(6月) アオサギは関東近県では木に留まる鳥で最大と言われている。 ツルは当地に居ない為今回はアオサギは代役である。 またツルは木に留まらない。 落語には物知りのご隠居が出てきて八ッツァン、熊さんがその言葉に感心して同僚にご隠居から聞いた話をして物知りをえばろうとする噺がある。 ...続きを見る

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2007/12/05 08:29
ひどりがも
そんなわけで離水は撮れないが足を収納しない状態からの ヒドリガモの飛翔です。 ...続きを見る

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2007/12/04 07:29
こがも
川原には台風の増水の後出来た池が3ケ有る。 ススキや雑草に覆われ近づくのは難しい。 チョットでも音を立てると水面を見ないうちにカモは飛び立つ。 ...続きを見る

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2007/12/03 07:58
すずめ群飛
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2007/12/02 07:28
まがも
オス、首の緑色のマガモを江戸川で見るのは初めてだ。 緑がなんとも美しい。 食べると肉が締まっていて一番美味いと聞く。青首と呼ぶのだそうだ。 ...続きを見る

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2007/12/01 08:17
はくせきれい
冬になって増えた鳥だ。 顔が白いのが特徴。 ...続きを見る

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2007/11/30 08:06
すずめ
土手はスズメに占有されている。 ...続きを見る

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2007/11/29 07:51
つぐみ2
川原にあるビラカンサの実をツグミが啄ばんでいた。 ...続きを見る

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2007/11/27 08:29
はねひかる
土手を越えた光が逆光になってスズメのはねが透けていた。 ...続きを見る

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2007/11/26 07:56
かわう早くも婚姻色
カワウの頭が白くなるのは繁殖期に入った印。 ...続きを見る

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2007/11/25 07:11
かるがも
ススキが多く水面はやっと見えるだけだ。 飛沫を上げる瞬間は取れなかったが離水から一拍置いた飛翔だ。 ...続きを見る

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2007/11/24 07:54
うるとらC
スズメが欄干に留まる時後ろ向きに留まる事もあるようだ。 下から着地点前方に飛び上がりバックして上手く留まるものだ。 ...続きを見る

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2007/11/23 07:26
あさやけ
一本足 ...続きを見る

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2007/11/22 08:06
すずめ とびだし。
冬はスズメが目立つ。 NHKの連ドラのタイトル画にもスズメが飛んでいる。 スズメは身近な鳥で馴染みがあるが川原では群れている。 飛んでいるスズメに焦点は合い難い。 ...続きを見る

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2007/11/21 06:28
cfひばり
ヒバリは春だけのものではない。 今足元から不意に飛び出す鳥はヒバリだ。 今年の秋は曇天が多いが日本晴れの日には中空で止まってピーチクやっている。 冬には枯れ草にあわせて羽の色は濃くなっている。 冬でもスズメに次いで多いのがヒバリだ。 ...続きを見る

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2007/11/20 09:03
たひばり も 来た
冬鳥でこれも先発で様子を見に来たのだろう。 この鳥も土手川原で群れを成す。 セキレイの仲間。 ...続きを見る

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2007/11/20 09:03
つぐみ&あかはら
寒くなると江戸川にやってくる。 土手にも川原にも沢山来て背を伸ばし鎌首を持ち上げる姿勢でいるツグミを 今冬初見した。 ...続きを見る

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2007/11/19 08:14
きじ めす 駆ける
日の照る時きじは藪からでて日光浴をしている。 急にトコトコ逃げ出した。 もっと前に気が付けば腹ばいになっているところを写せたろうに。 ...続きを見る

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2007/11/18 07:24
おおばん浮上
オオバンが帰ってきた。 早速潜って藻を食べている。 浮上の瞬間を撮った。 オオバンが潜り飛沫が上がる。右上は水没寸前のオオバン。 ...続きを見る

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2007/11/16 07:59
のびたき3
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2007/11/15 07:58
あおさぎ
松戸川のアオサギ ...続きを見る

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2007/11/14 08:50
じょうびたき
川原に下りたら給水塔に通じる橋の欄干からフィーフィーと挨拶があった。 見上げるとジョウビタキが呼んでいた。 1時間半後散歩の帰りには降りてきて近くで姿を披露してくれた。 冬鳥で今頃から4月までいる。 ...続きを見る

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2007/11/13 08:07
のびたき2
今頃は東南アジアに帰っている鳥なのですが暖冬の所為か未だいます。 10月21日にアップしてますが小生には初めての鳥です。 ...続きを見る

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2007/11/11 08:39
もず
モズが高い木の上から低い所に留まる事が多くなった。 鳴く姿を近くで見ると声を出す時は尾の位置でくの字に曲がる。 キキキーと周りを威圧するには力が入る。 ...続きを見る

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2007/11/10 07:14
せっか
セッカが手を伸ばせば届く所に留まってくれた。 テレコンをつけたままだと近すぎて焦点が合わない。 外す間に逃げないかと用心しながらテレコンを外しても 仲間と思ったか暫らく相手をしてくれた。 ジックリ撮れた。 ...続きを見る

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2007/11/09 08:35
みさご さかなをもってとぶ
ミサゴが消えた方に川原に出られるところに急いだら 川の中空をミサゴが飛んできた。 何かを持っている。. ミサゴは水面にいるボラ等大き目の魚を足でガッチリ捕まえる。 ...続きを見る

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2007/11/08 07:58
みさご せんかい降下
ミサゴを初めて見た。 羽ばたきをせず螺旋を描いて降下して行く。 川の方だがどうするのだろう? ...続きを見る

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2007/11/07 07:37
みさごvsからす
侵入者は猛禽であっても土着のカラスの洗礼をうける。 ミサゴは相手にしていない感じだった。 画面をクリックすると写真が拡大され解りますがミサゴは魚を持っている。 ...続きを見る

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2007/11/06 07:40
みさご
羽の大きな鳥が舞っている。 はじめてみる鳥だ。しかも形態から猛禽だ。 頭が白い感じだ。羽の下面も白い。 PCで姿を見るとミサゴらしい。ここでこんな鳥を見られるとは嬉しくなる。 ミサゴはタカ目タカ科で海辺の断崖に住みホバリングから急降下して水面の魚を採る。 ...続きを見る

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2007/11/05 07:51
ほおじろ メス
ススキの間の細い道を歩く小生の前をチョットづつ逃げる鳥がいた。 写ったのを見るとなんだか分からない。 あるサイトで聞いたらホオジロのメスと納得した。 ...続きを見る

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2007/11/02 22:29
ほおじろ
漸く早朝は冷気に身が引き締まる様になってきた。 冷たい川原に澄んだか細いホオジロの声がピーチクピーヒュルヒュルと聞こえる。 やっと晩秋、初冬の感じでしみじみしてきた。 ...続きを見る

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2007/11/02 08:06
かいつぶり
カイツブリは見るからに小型だ。 目付きが鋭くいたずら小僧に見える。 事実水面を遊んでいるのだろうが2羽で猛烈なスピードで追いカケッコをしている。 漢字では「鳰(にお)」と書く。「鳰の海」は琵琶湖の事。 古老によるとこの辺では「むぐりッちょ」と呼んだと言う。 ...続きを見る

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2007/11/01 07:53
だいさぎの集団
ウミネコが水辺でジット立っている事は良くある。 対岸に近い中州で白い鳥がじっとしている。ウミネコだろうと写してみた。 写真でみるとダイサギだった。 ...続きを見る

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2007/10/28 07:36
かわう
今頃は午前6時前に500羽以上の大編隊で来襲する。 その時間は今年は起床時なので何が起きているか解らない。 今朝は二羽で出迎えてくれた。 近すぎたので画面に入りきらなかった。 ...続きを見る

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2007/10/25 07:40
あき の きじ
キジは秋には鳴かないので亦雑草も生え放題なので見かけない。 今日は鳴きながら飛び出してきた。 オスが二羽というのは珍しい。 ...続きを見る

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2007/10/24 08:01
おおじゅりん
オオジュリンも早々と着ているようだ。 稀にチュイーンとそうかなと言う鳴き声を聞く。 遠くから狙った鳥がオオジュリンらしく写っている。 ...続きを見る

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2007/10/23 08:24
あき
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2007/10/22 07:54
のびたき初お目見え
羽に白い斑点も無いし目の感じもジョウビタキとは違う。 ノビタキと思う。 ...続きを見る

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2007/10/21 08:37
きんくろはじろ&ひどりがも
早朝は寒くなった。 ジャージーを着ても肌寒い。 今日は江戸川では珍しい冬鳥のキンクロハジロを見た。 対岸近く遠くにオスが一羽浮いていた。 小生は江戸川でオスのキンクロハジロを見かけるのは初めてだ。 ...続きを見る

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2007/10/20 07:58
もず
佐藤ハチロウの「小さい秋見つけた」ではないが この所モズが多い。 モズは色んな声でなく。 鋭い声もあり柔らかな声も有る。 ギャングの様に目を黒い線で覆っている。 ...続きを見る

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2007/10/19 08:16
あおさぎ
アオサギは関東周辺では木に留まる最大の鳥だ。 100m先の木に留まっていたがゆっくり写させてくれず逃げ出した。 取って喰おうと言う訳ではないのだからゆっくりしてもいいだろう。 ...続きを見る

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2007/10/18 08:42
むなぐろとぶ
日本には春、秋に渡りの途中によると言う。 NETには6月から8月に北極圏で繁殖すると書いてある。 現在は南で越冬する途中で4月5月に北極に帰る途中にも寄りこの時胸が黒いらしい。 ...続きを見る

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2007/10/13 08:24
むなぐろ
夏羽は胸から腹に掛けて黒くなるのでムナグロというらしい。 去年河川敷の内陸部で良く見かけたが今年は水辺で初お目見え。 体長4cmとムクドリと同じくらいだが大きく見える。 ...続きを見る

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2007/10/12 07:57
こさぎ
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2007/10/11 08:10
ちょうげんぼう とびだし5
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2007/10/10 08:23
むくどり2
ムクドリの顔はハイドロキノンで美白したがまだらに成った様な感じだ。 ...続きを見る

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2007/10/08 09:17
せっかとびもの4
向かい風に向かって飛んだのでやや速度が鈍った。 近くでキャッチ出来た。 ...続きを見る

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2007/10/06 08:08
うみねこ の 食事
散歩は長靴を履いている。 朝露が多く靴もズボンもビショビショになるからだ。 ...続きを見る

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2007/10/04 09:02
うみねこ が 何かをしている。
江戸川には大きな干潟が現れていた。 この場所は散歩の時間帯は水面下の事が多い。 ムナグロは近づいても急には逃げないので干潟でムナグロを追っておいたらウミネコが飛んできた。 何かを突付いている。 ...続きを見る

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2007/10/03 08:11
こさぎ着地
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2007/10/02 08:07
こちどり
コチドリは7月ごろまでの目の周りの金環は無い。 ...続きを見る

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2007/10/01 07:54
すずめ にげる。
スズメは土手の草叢に居る事が多いが土手の頂の歩道にも良くいる。 人が近づくとぱーっと逃げる。 ...続きを見る

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2007/09/30 08:34
むくどり1
ムクドリは夕方になると街路樹に集り鳴き声の害と糞害で嫌われている。 広い川原を行き来している分には可愛い者だ。 ...続きを見る

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2007/09/29 07:21
稔に集うすずめ
去年のスズメ。 http://edogawa.at.webry.info/200611/article_55.html ...続きを見る

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2007/09/28 08:02
ちょうげんぼう幼鳥飛ぶ手動動画
次のURLをクリックし画面に手の平をあて次々にクリックしてください。 チョウゲンボウが飛びます。 http://www.jihei-sushi.com/hirano-h19-9-slide.html#1 近所さんの作品です。 ...続きを見る

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2007/09/27 07:22
せっか の飛びもの6
翼を体側に着けた状態で飛ぶ事が多い。後2コマ有るが省略します。 ...続きを見る

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2007/09/26 06:26
ちょうげんぼう 幼鳥 飛翔
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2007/09/23 07:16
幼ちょうげんぼう あるく。
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2007/09/22 07:06
ちょうげんぼう ひな とぶ2
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2007/09/21 07:24
ちょうげんぼう 幼鳥 
明らかに子供である。 巣立つと親兄弟から離れ一羽で行動していた。この後遠くの木に留まった所にカラスが体当たりをし二羽とももんどりうって葦の中に落下 し暫らくしてカラスだけが飛んでいった。汚い危険な所だけど確認に行ったらチョウゲンボウ の姿も無かった。 巣立ってからも成鳥となるまでは危険が一杯である。 育った近くで目にしたのはこの一羽だけだったがこの幼鳥も三日目には何処かへ行ってしまった。 ...続きを見る

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2007/09/20 07:44
ちょうげんぼう 巣立ち直後
建物の中で飛行訓練だ。 体重が残り失速しそうな飛行だ。 ...続きを見る

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2007/09/19 06:04
すずめ
親の元に飛んできた子雀。 ...続きを見る

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2007/09/15 07:27
だいさぎ とぶ
ダイサギの飛ぶ姿ですがシャッターと羽の上下の速度が同じになり滑空しているようだが 羽ばたいています。 下の塔が後ろに行くのを見て下さい。 ...続きを見る

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2007/09/14 07:36
かるがも着水
URLは'06.3の写真。この時は1/4000のSを切れた。 http://edogawa.at.webry.info/200603/article_17.html ...続きを見る

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2007/09/13 08:11
'07・9・8とりたち
大水になると水面から頭を出すのは梢か背丈のある草叢になる。 サギ類は普段から多く川原中に居るのだろうが遮蔽物がなくなり沢山姿を見せている。 アオサギ ...続きを見る

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2007/09/09 08:45
ちょうげんぼう とびだし3
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2007/08/24 08:37
休憩中の ちょうげんぼう
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2007/08/23 07:19
こあじさし タッチアンドゴー
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2007/08/22 08:44
すずめ着草
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2007/08/21 07:25
だいさぎちゃくち
これもピンボケです。 ...続きを見る

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2007/08/20 07:10
かわらひわおどる
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2007/08/19 07:58
せっかのとびもの5
晴天とやや強い風の助けで写せた。 ...続きを見る

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2007/08/18 07:33
こちどり4
ピューピューと鳴いて飛び回っているのから想像したより 翼は大きく優雅な飛び方をする。 ...続きを見る

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2007/08/17 05:51
かわう どうが
猛暑にカワウも口を開いて飛ぶ。 今年は夜も暑くてやりきれない。 真夏日で熱さを感じていたらそれで追いつかなくて猛暑日という表示が現れた。 熱帯夜は付けすぎか?今年はこれ以上の表現を造らなければならぬ。 暑さが日常生活の副産物で改善すべき所があるなら協力しなくては。 ...続きを見る

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2007/08/16 06:40
もず
モズは秋口に飛んできて冬一杯元気に飛び回っていると思っていましたらモズを見かけた。 一年中いるらしい。 冬に見かけると羽の色も濃く精悍な感じですが頼りない感じがする。 幼鳥かもしれない。 ...続きを見る

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2007/08/13 07:54
こあじさし の漁
コアジサシはスゴイスピードで飛んでいるがホバリングから急降下で魚を捕る。 尾羽を広げ停空飛翔をしチョイト反動で上昇し急降下をする。 しっかり獲物を見ているようで魚が隠れると水に飛び込まないで上昇する事もある。 ...続きを見る

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2007/08/12 05:19
久し振りの きじ
草が茂ってからすっかり見られなくなったキジを久し振りに見た。 キジは綺麗な鳥なので近くでゆっくり写したいと思うが警戒心が強く近づけない。 相変わらずの遠くからの画像だ。 長い立派な尾が切れて無くなっていた。 ...続きを見る

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2007/08/10 07:42
こさぎ
コサギが釣り人から小魚をねだる事は隣町のMさんのブログで見たことがある。 今日それを目の当たりにして人間と親しくなる事は野生の鳥にとって楽を出来る 安易さは有るだろうが「自立が必要だよ」とつぶやいた。 旧知のあいだか釣り人の脇にコサギが舞い降りた。 ...続きを見る

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2007/08/09 07:52
ちょうげんぼうの空中戦
オスのチョウゲンボウは傍を飛ぶ鳥に戦いを挑む。 甲高い興奮したキュルンキュルンと雄叫びを上げカラスを追う。 ...続きを見る

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2007/08/04 08:02
ちょうげんぼう のんびり
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2007/08/03 08:38
ちょうげんぼう 交尾♀が拒否
猛禽類は勢力絶倫みたい。 下が♀で尾を下げ拒否の体勢だ。 ...続きを見る

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2007/08/02 07:53
ちょうげんぼう 交尾
チョウゲンボウの特徴に長い尾があります。 メスは尾をたたんで斜め上に挙げオスを迎えます。拒否する時は尾は下げたままで交尾出来ない姿勢になります。 写真3枚目から9枚目までメスの尾が右上に上がっているのが見える。 ...続きを見る

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2007/08/01 07:49
獲物(小鳥)を運ぶちょうげんぼう
カルカモの雛らしきものを咥え運ぶ。 ...続きを見る

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2007/07/31 07:59
いたち を捕獲した ちょうげんぼう
川原を赤毛の動物が走り回るのを見た。 次の瞬間チョウゲンボウが急降下して捕まえた。 イタチの最後っ屁と云う事を聞いているがチョウゲンボウはどう対処しているのだろう。 風を切って飛べば影響はないのだろうか? ...続きを見る

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2007/07/30 07:12
こあじさし
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2007/07/29 08:24
ちょうげんぼう とびだし
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2007/07/27 08:04
ちょうげんぼう帰宅
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2007/07/23 08:39
夕日の中のちょうげんぼう
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2007/07/22 06:04
ちょうげんぼう 着地
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2007/07/21 07:36
ちょうげんぼう 幼鳥とぶ
巣立ったばかりの幼鳥の飛翔です。 ...続きを見る

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2007/07/20 07:41
ちょうげんぼう ♀と♂
チョウゲンボウ♀頭と尾が茶色い。 ...続きを見る

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2007/07/19 07:48
ささごい ひな
ササゴイはどうゆう所で繁殖するかわ知らなかった。 偶然木に留まるササゴイの雛を見た。 木に巣を作り卵を産むらしい。 来年は気をつけて見よう。 ...続きを見る

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2007/07/09 07:59
おおよしきり とぶ
オオヨシキリは葦原で結構近距離を飛び回っている。 葦が邪魔して中々撮れないのが残念だ。 どうしても葦にピントが行ってしまう。