アクセスカウンタ

テーマ「自然」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ

タイトル 日 時
かんむりかいつぶり2
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。 http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一更新をめざします。 前回は設定失敗ではっきり写らなかったので 機会を待ていた。 一週間経っても同じ場所にいた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/26 08:36
すずめ とびあがり
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一更新をめざします。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/25 07:41
もず ちゃくち
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。http://pub.ne.jp/sanpoman2/ 今後は週一の更新で行いたいと思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/24 06:13
ほおじろとぶ3
このブログの容量が一杯になりましたので以下に移行します。 http://pub.ne.jp/sanpoman2/ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/23 07:05
つぐみりりく
ツグミは地面に居て鎌首をあげ獲物を探している。 激しく地面を突付きミミズを食べている。 飛行機の離陸のように地面から離れる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/22 08:06
ちゃくすい
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/21 08:04
もず むかってくる
正面から見ると隈取をした下三白の眼は鋭い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/20 07:45
じょうびたき むかってくる
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/19 07:53
かわせみ とびだす
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/18 08:05
うぐいす
葦原にジュクジュクと声が聞こえる。 ウグイスの地鳴きらしい。 姿は見えぬ。 影が見えてもアッチこっちにに跳ね葦も邪魔をしなかなか写らない。 しかし今日葦の隙間からウグイスが垣間見られやっとピントが合った。 knaito57さん、sakuraさんが庭に来たウグイスを大きく写したのを見てあやかりたいと思っていましたがやっと写せた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/17 07:32
かんむりかいつぶり
2月に松戸川でオオバンと一緒にいるオオバンより大きな優雅な顔の鳥を見かけた。 直ぐに潜水し見えなくなった。 江戸川本流で白ぽい鳥を見た。カンンムリカイツブリだ。 松戸川で見かけた鳥だ。現在は夏羽に換羽中だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/16 08:40
ばん
口ばしから額にかけて赤くなったバンだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/14 08:32
たかとびこみ
...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/13 08:08
かわらひわ
カワラヒワはモスグリーンの体に羽には黄帯がはいる。 翼を拡げて始めて解る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/11 08:06
たひばり
冬鳥が大分いなくなった。 カモ類もオオバンも見えなくなった。 タヒバリは数が増えたようだ。 セキレイ科なのでチーチーとセキレイの声に似ているが細い声だ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/09 08:38
はっしゃ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/08 08:03
ひよどり
何処かの庭でバナナを餌として鳥にあげているのだろう。 輪切りにしたバナナを咥えたヒヨドリが飛び出したきた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/07 08:37
あかはら
渡り鳥のツグミは沢山いる。土手や川原でピョンピョン跳ねている。 ツグミの仲間のアカハラはこの1羽しかいないのだろう。 背面はオリーブ色、脇腹はオレンジ色で腹は白っぽい。 警戒心が強くなかなか写せない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/06 08:02
かわう とぶ
温かくなってきたので見る方も鳥が水につかっても気にならない。 カワウは早朝に大集団で飛ぶ事が多いが昼間は1羽2羽で行動している。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/05 08:36
すずめ にあみす
視界良好そのまま直進 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/04 08:35
じょうびたき 平均台
ジョウビタキは一ヶ所にジットしていない。ちょくちょく飛び上がる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/03 07:57
じょうびたき とびもの
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/03/02 11:15
夕暮れに飛ぶ ちょうげんぼう
夕方暗く成ってからチョウゲンボウが旋回する事がある。 普通は通り過ぎるだけなのに2,3分旋回していることがある。 もう狩は無理だろうに、ひとしきり飛ぶと巣に帰る。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/01 08:39
まつど川 越の じょうびたき
樋ノ口水門から赤入水門間の松戸川両岸の葦が自治会長の肝いりで刈られた。 ごみの山だったのがずいぶん綺麗になった。 葦で遮られて見えなかった松戸川も姿を現し土手側から対岸のジョウビタキを写した。 チョコマカじっとしていなくて追いづらかったが辛うじて写った。 上2枚はジョウビタキが此方に居た。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/29 08:42
ほおじろ
メス 顔の模様が薄い。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/28 08:24
もず とぶ2
晩秋に高い梢に止まってギィーギィー鳴いていたモズも 寒くなる1m位のところに良く留まる。そして地上すれすれの所を飛ぶ。 地面にも良く降りている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/27 08:32
おおあわて
カワラヒワの飛び立つ瞬間です。 斜めになったり、裏返ったり種々の格好で飛び立ちます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/26 08:33
むくどり
スズメと共に多い鳥でスズメと一緒に土手で餌を食べてる事が多い。 夜、街の街路樹をねぐらとし糞害を起こし敬遠されることもある。 顔はM.Jを連想させる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/25 08:12
じょうびたき3
番で居る鳥が多いのにジョウビタキはオスメスそれぞれテリトリーを持つという。 江戸川では残念ながらオスを見た事が無い。 メスは古ヶ崎に水門付近に一羽、樋ノ口の水門付近に一羽居るようだ。 其の外を探せばオスは居るのだろうか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/24 08:29
あおじ
アオジも冬にやってくる。 全体黄色っぽい。オスは目の周りが黒ずむ。尾の端が白い特徴がある。 この鳥もホオジロ科だ。 日陰の道で地に落ちた雑草の実を啄ばんでいる。 ホオジロと一緒に居る事も多い。 川原では日陰の道に居て色合いも地味なとりですが日光戦場ヶ原で双眼鏡をのぞいている 一団が居て先をみたらアオジだった。環境の違いは鳥にどんな影響があるのだろうか?。 メス ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/23 08:34
このゆびとまれ
合集 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/21 08:08
おおじゅりん
冬になると江戸川に来る。 北海道や東北地方で繁殖するという。 夏羽では頭が黒くなるそうだ。 寒い川原で頼りげのないチュイーンチュイーンと鳴く。 葦の枯れ茎に留まり其の髄にいる虫を食べる。 ホオジロの親戚でホオジロのメスと良く似ている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/20 07:21
しじゅうから
高原で木の上で気持ちよく鳴いているシジュウカラも 川では葦の根本で髄をほじくっている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/19 08:34
ひばり 
寒いけど陽射しは当に春。 ヒバリは空に舞い囀りはじめた。 春だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/18 08:04
ばん
バンの成鳥は嘴から額にかけて赤い額板がある。 これは幼鳥で淡い肉色をしている。 羽に白い線がはいる。 泳ぐのに首を前後に大きく動かし泳ぐ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/17 10:58
めじろ
水辺の枯れ葦にはたくさんの鳥が群れる。 8時を過ぎ幾分温かくなるとメジロが来る。 葦の隋に居る虫を食べるようだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/16 08:04
夕方の めじろ
夕方葦の中のメジロを見ていてメジロも葦の髄にいる虫を食べているのが解った。 葦に留まって茎をつついていた。 夕日で赤みがかったミドリはくすんでいた。 NHKの店を開ける前の番組でメジロの鳴き声のコンテストがあり最上位にランクされると 数百万円の値がつくと言っていた。そのために密猟が多いと。 ホオジロの鳴き声は澄んだ良い声で度々聞くがメジロが美しく鳴くのは聞いた事が無い。 いずれ聞けるだろう。楽しみが増えた。 関西以西では一家に一羽メジロを飼う事は許可されている県もあるそうだが愛好家 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/15 07:58
あかはら
去年もこの時期一番寒い時に出会った。 フィリピンや台湾で越冬するというが シベリアへの帰り道なのか ツグミの仲間でお腹がオレンジ色である。 アカハラのお腹、ジョウビタキ♀の背中はオレンジ色の暖色で寒い川原では安心感と暖かさを与えてくれる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/14 08:05
じょうびたき2
2月11日谷中の墓地でジョウビタキのオスが目の前の木に留まった。 クロの頭に黒の紋付、メスよりメリハリがある。 カメラを持参してなかったのが残念だった。 江戸川では未だオスを見ていない。 メスものっぺりした顔と小さな真ん丸の眼が愛らしい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/13 07:40
ちょうげんぼう
巣から離れ暫らくになるが時々飛んでいるのを見かける。 今日はヒヨドリの群に混じっていたが中学校の校舎に留まった。 次に木の上。 電線と段々遠くに行ってしまった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/10 10:27
つぐみとぶ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/09 08:48
すずめ大飛翔
...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/08 08:34
ほおじろとぶ2
解りにくいですが左に飛んでいる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/07 08:21
はくせきれい2
ハクセキレイは羽を畳んで飛ぶ距離が長い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/06 08:36
こみみずく3
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/05 08:35
こみみずく2
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/02/04 08:41
こみみずく
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/02/03 08:21
ほおじろとぶ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/02 08:34
のすり ほばりんぐ
チョウゲンボウのホバリングは度々見たがノスリもホバリングするようだ。 カラスに追いたてられて100mもしない所でホバリングをしたが野ネズミは取れなかった。 カラスに攻撃されても意に介さないみたい。大物だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/01/31 08:57
いじめられっこ にげる
19年3月戯れhttp://edogawa.at.webry.info/200703/article_3.html ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/01/29 08:35
からす おそう
ノスリを見失い確か対岸に行ったはずだと探していたら こちらから渡っていったカラスが急降下をくりかえしている 飛び方が攻撃的で尋常ではない カラスを写していたら草叢から急にノスリが飛び出した。 夕暮れで暗かったのが残念だった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/01/26 08:31
のすり
カラスとほぼ同等の大きさでやや小さい。上嘴の下に曲がった猛禽なのに去年からカラスに虐められてる姿しか見ていない。 タカの仲間だが目が柔和で顔が優しい。 今年も1月2日にカラス2羽にモビングされている処を見物したが何処吹く風で常駐しているらしい。 今日も攻撃された所から100mも離れてないところで悠々と休息していた。 顔つきからも大人の風格がある。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/24 08:27
ろけっと弾
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/01/23 06:30
全員集合
次々に降下し 地面を突付いている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/22 08:09
よーいどん
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/21 08:15
かわらひわ2
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/01/20 14:52
かれすすき
♪俺は川原の枯れススキ〜。 天保水滸伝を連想する。利根川河口近くの渡世人の争いの物語であるが侍くずれの平手造酒が主役の話だ。江戸時代は利根川〜江戸川経由で銚子から江戸に九十九里の魚を運んでおり松戸も其の中継基地として栄えた。その余聞として流域の松戸平潟の遊郭に平手造酒が居座り酔って柱に切りつけた太刀跡があったという。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/01/13 08:35
あおじ めす
ススキの際で遊んでいて 20mくらいでも近づくとススキの中に逃げてしまう。 手前のススキに邪魔され残念だが鳥の紹介とする。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/12 08:48
たひばり2
土手にはヒバリとスズメが多いが冬になるとタヒバリが混じる。 クロとグレイの地味な鳥だが目が可愛い。 年があけると群れを成すが未だ番でいるようだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/11 08:33
わたあめ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/09 08:21
あん めい
散歩の行きは日の出前 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/08 07:44
みんななかよくはならなかった。いじめられっこ
去年の3月ノスリがカラスに攻撃されている姿を見た。 猛禽は強くあって欲しいと思うが、 又カラスにいじめられ逃げるのを観察してしまった。 夕日にはえる、いじめ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/06 09:37
’08 1 2ゆうひ
1月2日は晴天北風やや強風の絶好の夕日観察日和だった。 暮に撮った時より太陽と富士山は近づいた気がする。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/03 08:42
はつひので
平成20年1月1日午前6時53分 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2008/01/01 07:49
すずめ着地2
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/31 08:34
ゆりかもめ
白い海鳥はウミネコが多かったが ユリカモメが多くなった。 足が赤いのが特徴だ。 子供の頃に歌ったカモメの水兵さんの所為でスマートな感じを持つ。 ウミネコに比べると目つきが優しい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/30 07:48
きじ
冬のキジは鳴きもしないしオス同士でいる。 動物は繁殖期を知っていて無駄な勢力は浪費しない。 人間は1年中その気になり腎虚なる言葉まで造る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/29 07:50
さいごのいっこにありつくすずめ
この後ムクドリ3羽が並んで突付いて蔕だけになった。 お終い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/28 08:36
07 12 27
月が西の空にあり川原は霜で真っ白。空気は冷たい。 鳥も暖を取る為毛を膨らませている。 松戸川は水温の方が高いから川面は蒸気でもやっている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/27 09:34
とうとう終わり
何十個とあった柿も残り3個になった。 朝な夕なに良く食べたものだ。 カラスが体が大きいだけに枝を揺すって上手そうに食べている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/27 08:53
なごり柿
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/26 07:48
じゃまでない着柿木
前3編と同じ状況だが飛び方の上手い着木。 木に留まる直前方向転換をする。危機感は無い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/24 09:01
じゃまだじゃまだ3
...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/23 08:13
じゃまだじゃまだ2
柿を食べている同僚に割り込むムクドリ。 体が大きいから事故に成ると大変と見たが上手い事激突はなかった。 食べるのをやめ身構える。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/22 08:03
じゃまだじゃまだ
1本の柿木に多数のムクドリが集りケンか押し競饅頭か知らないが 甲高い声を上げる事がある。 大抵は後から行った鳥が逃げるので留まる場所の争いで前任鳥が追い払うようだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2007/12/21 07:49
つぐみ
ツグミは地面で餌を漁っている事が多い。 ピョンピョン跳ねながら行動している 。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/19 07:58
ひよどり
ヒヨドリの声はギーギー刺激的な声と思っていたが ホオジロの鳴き声を野蛮にしたよな鳴き方もする。 最近は隣の梅の木に来るヒヨドリに6時前に起される。 名前からすると優雅な姿と連想するが姿は美しくは無い。 江戸川で朝日の中柳で遊ぶヒヨドリ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/18 08:10
すずめ も味覚音痴か?
同じ柿に集るスズメ。 スズメは小さく柿ノ木でパチンコの玉が釘に弾かれるような 感じでチョコマカしている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/12/17 08:37
柿と むくどり
向かいの家の庭には毎年たわわに柿が生る。 ムクドリ、スズメ、カラス等が集る。 家の人は実を採らないから渋柿なのだろう。 鳥達は美味そうに果汁をすすって行く。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/12/16 07:35
すずめアップ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/15 08:41
おおじゅりん2
寒さとともにオオジュリンが増えてきた。 寒い川原にチュイーンチューンと不安げに鳴く。 道路際のススキに留まるがそうとう遠くでも奥に逃げていきなかなか写せない。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/14 08:09
もず とぶ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/12/13 08:32
すずめ を散らす
一気に散らばることを「蜘蛛の子を散らす」と言うがスズメが逃げて飛び去る様の方が しばしば眼にするし表現として適当な気がする。 広辞苑によると「蜘蛛の子は袋を破ると、多くの子が四方に散ずるから」と有った。この実態は眼にすることは無い。 スズメの方は散歩の度に見る。良く眼にする方が馴染みやすい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/12 08:23
かわらひわ
コスモス畑を2分しているのはスズメとカワラヒワだ。 カワラヒワはモスグリーンの体に羽に黄色い帯が入る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/11 08:13
すずめ着地
スズメをスズメらしく見るのは着地、着木のとき細かく羽を動かしブレーキを 掛けながら留まる時だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/09 08:23
おなが
主水新田(もんとしんでん)の中洲である。 オナガを見つけた。 中ノ島で自由に遊んでいる。 濃紺のベレーを被ったライトブルーの美しい鳥だがカラスの仲間だ。 声はカラスより濁る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/08 08:32
からす
冬は鴉が多い。 川原にも街中にも 濡れ羽色は綺麗だと思うが好きにはなれない鳥だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/12/07 08:08
すずめ飛ぶ
スズメは寒くなると群れてくる。しかしねぐらは決まっていて其処は一年中朝な、夕なに賑やかだ。 土手で群れるスズメは一斉に飛び立ち一斉に地面で雑草の落穂を食べ 指揮官がいるのか本能のままか一斉に行動する団体行動には眼を見張る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/06 08:41
ひどりがも
そんなわけで離水は撮れないが足を収納しない状態からの ヒドリガモの飛翔です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/04 07:29
こがも
川原には台風の増水の後出来た池が3ケ有る。 ススキや雑草に覆われ近づくのは難しい。 チョットでも音を立てると水面を見ないうちにカモは飛び立つ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/03 07:58
すずめ群飛
...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/02 07:28
まがも
オス、首の緑色のマガモを江戸川で見るのは初めてだ。 緑がなんとも美しい。 食べると肉が締まっていて一番美味いと聞く。青首と呼ぶのだそうだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/12/01 08:17
はくせきれい
冬になって増えた鳥だ。 顔が白いのが特徴。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/30 08:06
すずめ
土手はスズメに占有されている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/29 07:51
つぐみ2
川原にあるビラカンサの実をツグミが啄ばんでいた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/27 08:29
はねひかる
土手を越えた光が逆光になってスズメのはねが透けていた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/26 07:56
ゆうひ2
江戸川の入日が富士山と重なる事はあるのだろうか。 富士山の頂上に夕日が重なるのをダイヤモンド富士と言う。 夕方は休み以外江戸川にはいけないので何時行けば可視できるか見当も付かない。 夕方は富士山が見えることも少ない。11月23日試しに江戸川に行ってみたが何も掴め なかった。 陽の右に富士山は有るのだが見えなかった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 11

2007/11/25 07:42
かわう早くも婚姻色
カワウの頭が白くなるのは繁殖期に入った印。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/25 07:11
かるがも
ススキが多く水面はやっと見えるだけだ。 飛沫を上げる瞬間は取れなかったが離水から一拍置いた飛翔だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/24 07:54
うるとらC
スズメが欄干に留まる時後ろ向きに留まる事もあるようだ。 下から着地点前方に飛び上がりバックして上手く留まるものだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/11/23 07:26
あさやけ
一本足 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/11/22 08:06
すずめ とびだし。
冬はスズメが目立つ。 NHKの連ドラのタイトル画にもスズメが飛んでいる。 スズメは身近な鳥で馴染みがあるが川原では群れている。 飛んでいるスズメに焦点は合い難い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/21 06:28
cfひばり
ヒバリは春だけのものではない。 今足元から不意に飛び出す鳥はヒバリだ。 今年の秋は曇天が多いが日本晴れの日には中空で止まってピーチクやっている。 冬には枯れ草にあわせて羽の色は濃くなっている。 冬でもスズメに次いで多いのがヒバリだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/11/20 09:03
たひばり も 来た
冬鳥でこれも先発で様子を見に来たのだろう。 この鳥も土手川原で群れを成す。 セキレイの仲間。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/20 09:03
つぐみ&あかはら
寒くなると江戸川にやってくる。 土手にも川原にも沢山来て背を伸ばし鎌首を持ち上げる姿勢でいるツグミを 今冬初見した。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/11/19 08:14
川面にうつる
07’11.18晴天で風も弱く水面は鏡のようであった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/18 13:02
きじ めす 駆ける
日の照る時きじは藪からでて日光浴をしている。 急にトコトコ逃げ出した。 もっと前に気が付けば腹ばいになっているところを写せたろうに。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/18 07:24
おおばん浮上
オオバンが帰ってきた。 早速潜って藻を食べている。 浮上の瞬間を撮った。 オオバンが潜り飛沫が上がる。右上は水没寸前のオオバン。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/16 07:59
のびたき3
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/15 07:58
あおさぎ
松戸川のアオサギ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/14 08:50
じょうびたき
川原に下りたら給水塔に通じる橋の欄干からフィーフィーと挨拶があった。 見上げるとジョウビタキが呼んでいた。 1時間半後散歩の帰りには降りてきて近くで姿を披露してくれた。 冬鳥で今頃から4月までいる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/11/13 08:07
ゆうひ
以前の夕日http://www.honcho-matsudo.com/hirano-shinnen-edogawa.htm ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/12 07:57
のびたき2
今頃は東南アジアに帰っている鳥なのですが暖冬の所為か未だいます。 10月21日にアップしてますが小生には初めての鳥です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/11 08:39
もず
モズが高い木の上から低い所に留まる事が多くなった。 鳴く姿を近くで見ると声を出す時は尾の位置でくの字に曲がる。 キキキーと周りを威圧するには力が入る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/10 07:14
せっか
セッカが手を伸ばせば届く所に留まってくれた。 テレコンをつけたままだと近すぎて焦点が合わない。 外す間に逃げないかと用心しながらテレコンを外しても 仲間と思ったか暫らく相手をしてくれた。 ジックリ撮れた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/09 08:35
みさご さかなをもってとぶ
ミサゴが消えた方に川原に出られるところに急いだら 川の中空をミサゴが飛んできた。 何かを持っている。. ミサゴは水面にいるボラ等大き目の魚を足でガッチリ捕まえる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/08 07:58
みさご せんかい降下
ミサゴを初めて見た。 羽ばたきをせず螺旋を描いて降下して行く。 川の方だがどうするのだろう? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/07 07:37
みさごvsからす
侵入者は猛禽であっても土着のカラスの洗礼をうける。 ミサゴは相手にしていない感じだった。 画面をクリックすると写真が拡大され解りますがミサゴは魚を持っている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/06 07:40
みさご
羽の大きな鳥が舞っている。 はじめてみる鳥だ。しかも形態から猛禽だ。 頭が白い感じだ。羽の下面も白い。 PCで姿を見るとミサゴらしい。ここでこんな鳥を見られるとは嬉しくなる。 ミサゴはタカ目タカ科で海辺の断崖に住みホバリングから急降下して水面の魚を採る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/11/05 07:51
りゅうおうきょう07'1103
夏に痛めた膝が思わしくない。 天気も関東の北は晴れるが海沿いは曇りだ。 去年行った竜王峡ならアップダウンは無いし7km位なので其処で紅葉を楽しむことにした。 乗りなれた北千住発6時31分六両編成の会津田島行きで前二両は東武日光行きだ。 電車を待っているあいだにあわよくば日光の方が良いかなと迷った。 しかし紅葉の時季はイロハ坂を登るのに何時間かかるか解らない。 電車は今迄経験の無い混みかたなので龍王峡にしたが此方の車両も大変な混雑だった。 北千住から乗った人の2/3は座れない位だった ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2007/11/04 06:34
ほおじろ メス
ススキの間の細い道を歩く小生の前をチョットづつ逃げる鳥がいた。 写ったのを見るとなんだか分からない。 あるサイトで聞いたらホオジロのメスと納得した。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/02 22:29
ほおじろ
漸く早朝は冷気に身が引き締まる様になってきた。 冷たい川原に澄んだか細いホオジロの声がピーチクピーヒュルヒュルと聞こえる。 やっと晩秋、初冬の感じでしみじみしてきた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/02 08:06
かいつぶり
カイツブリは見るからに小型だ。 目付きが鋭くいたずら小僧に見える。 事実水面を遊んでいるのだろうが2羽で猛烈なスピードで追いカケッコをしている。 漢字では「鳰(にお)」と書く。「鳰の海」は琵琶湖の事。 古老によるとこの辺では「むぐりッちょ」と呼んだと言う。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/11/01 07:53
あかとんぼ
晴天の下赤とんぼがオス雌繋がって何組も飛んでいる。 昨日の雨で出来た水溜まりに産卵している。 水溜りは明日には干上がってしまうだろうに。 羽が写らなかったが写し方はあるのでしょうか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/31 08:15
だんとう
時ならず桜が咲いたとか 百舌の初泣きが未だとか新聞をにぎわしている。 江戸川もモンシロチョウで一杯だ。 写真では群舞している所は撮れないがアップの写真を披露する。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/30 07:44
だいさぎの集団
ウミネコが水辺でジット立っている事は良くある。 対岸に近い中州で白い鳥がじっとしている。ウミネコだろうと写してみた。 写真でみるとダイサギだった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/10/28 07:36
はくれん
植物ばかりでなく魚も外来種が多いらしい。 釣り人が大きな魚を釣った。 しかし手元に引き寄せても嬉しそうでない。 目当ては鯉らしく大きいが雑魚なので 水面から釣り上げずにリリースした。 魚は浅瀬で横になっていたが 徐々に体をずらし深みに移動し泳いで行った。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/27 08:31
かわう
今頃は午前6時前に500羽以上の大編隊で来襲する。 その時間は今年は起床時なので何が起きているか解らない。 今朝は二羽で出迎えてくれた。 近すぎたので画面に入りきらなかった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/25 07:40
あき の きじ
キジは秋には鳴かないので亦雑草も生え放題なので見かけない。 今日は鳴きながら飛び出してきた。 オスが二羽というのは珍しい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/24 08:01
おおじゅりん
オオジュリンも早々と着ているようだ。 稀にチュイーンとそうかなと言う鳴き声を聞く。 遠くから狙った鳥がオオジュリンらしく写っている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/23 08:24
あき
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/10/22 07:54
のびたき初お目見え
羽に白い斑点も無いし目の感じもジョウビタキとは違う。 ノビタキと思う。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/21 08:37
きんくろはじろ&ひどりがも
早朝は寒くなった。 ジャージーを着ても肌寒い。 今日は江戸川では珍しい冬鳥のキンクロハジロを見た。 対岸近く遠くにオスが一羽浮いていた。 小生は江戸川でオスのキンクロハジロを見かけるのは初めてだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/20 07:58
もず
佐藤ハチロウの「小さい秋見つけた」ではないが この所モズが多い。 モズは色んな声でなく。 鋭い声もあり柔らかな声も有る。 ギャングの様に目を黒い線で覆っている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/10/19 08:16
あおさぎ
アオサギは関東周辺では木に留まる最大の鳥だ。 100m先の木に留まっていたがゆっくり写させてくれず逃げ出した。 取って喰おうと言う訳ではないのだからゆっくりしてもいいだろう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/10/18 08:42
すすき&せいたかあわだちそう
荒地を代表する植物だが ススキが穂を出しセイタカアワダチソウが黄色い花を付け出した。 嫌われ物のセイタカアワダチソウも咲き始めは勢いがあり美しい。 この両者に直にオオジュリン、メジロ、ホオジロ年が明けるとウグイスが来る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/17 07:46
こすもす
コスモスが9月はじめ3日間の水没に会い壊滅状態にあっが今になって丈夫な苗が 綺麗に盛りを迎えた。 大半が黒く倒れた中に鮮やかな色彩を見せる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/14 10:08
むなぐろとぶ
日本には春、秋に渡りの途中によると言う。 NETには6月から8月に北極圏で繁殖すると書いてある。 現在は南で越冬する途中で4月5月に北極に帰る途中にも寄りこの時胸が黒いらしい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/13 08:24
むなぐろ
夏羽は胸から腹に掛けて黒くなるのでムナグロというらしい。 去年河川敷の内陸部で良く見かけたが今年は水辺で初お目見え。 体長4cmとムクドリと同じくらいだが大きく見える。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/12 07:57
こさぎ
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/10/11 08:10
ちょうげんぼう とびだし5
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/10 08:23
むくどり2
ムクドリの顔はハイドロキノンで美白したがまだらに成った様な感じだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/08 09:17
せっかとびもの4
向かい風に向かって飛んだのでやや速度が鈍った。 近くでキャッチ出来た。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/06 08:08
偽たうこぎ と 水蕎麦蓼
「野菊の墓」にタウコギは末枯れ(うらがれ)、水蕎麦蓼などは一番多く繁っている。 と言うところがある。その舞台は小生の散歩道から4km下流の矢切大地である。 左千夫は其処から「遠く上野の森までもが其れらしく見える。」と書いている。 我散歩道の江戸川ではタウコギは無いが親戚のセンダングサとミゾソバは沢山ある。 コセンダングサ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/05 07:56
うみねこ の 食事
散歩は長靴を履いている。 朝露が多く靴もズボンもビショビショになるからだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2007/10/04 09:02
うみねこ が 何かをしている。
江戸川には大きな干潟が現れていた。 この場所は散歩の時間帯は水面下の事が多い。 ムナグロは近づいても急には逃げないので干潟でムナグロを追っておいたらウミネコが飛んできた。 何かを突付いている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2007/10/03 08:11
こさぎ着地
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/02 08:07
こちどり
コチドリは7月ごろまでの目の周りの金環は無い。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/10/01 07:54
すずめ にげる。
スズメは土手の草叢に居る事が多いが土手の頂の歩道にも良くいる。 人が近づくとぱーっと逃げる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/30 08:34
むくどり1
ムクドリは夕方になると街路樹に集り鳴き声の害と糞害で嫌われている。 広い川原を行き来している分には可愛い者だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/29 07:21
稔に集うすずめ
去年のスズメ。 http://edogawa.at.webry.info/200611/article_55.html ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/28 08:02
ちょうげんぼう幼鳥飛ぶ手動動画
次のURLをクリックし画面に手の平をあて次々にクリックしてください。 チョウゲンボウが飛びます。 http://www.jihei-sushi.com/hirano-h19-9-slide.html#1 近所さんの作品です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/27 07:22
せっか の飛びもの6
翼を体側に着けた状態で飛ぶ事が多い。後2コマ有るが省略します。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/26 06:26
ちょうげんぼう 幼鳥 飛翔
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/09/23 07:16
幼ちょうげんぼう あるく。
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/22 07:06
ちょうげんぼう ひな とぶ2
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/21 07:24
ちょうげんぼう 幼鳥 
明らかに子供である。 巣立つと親兄弟から離れ一羽で行動していた。この後遠くの木に留まった所にカラスが体当たりをし二羽とももんどりうって葦の中に落下 し暫らくしてカラスだけが飛んでいった。汚い危険な所だけど確認に行ったらチョウゲンボウ の姿も無かった。 巣立ってからも成鳥となるまでは危険が一杯である。 育った近くで目にしたのはこの一羽だけだったがこの幼鳥も三日目には何処かへ行ってしまった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/20 07:44
ちょうげんぼう 巣立ち直後
建物の中で飛行訓練だ。 体重が残り失速しそうな飛行だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/09/19 06:04
つゆくさ
日陰の余り綺麗とは言えない草叢に生えている。 其の場所故近づいて撮ろうとは思わない。 昔から見ている秋の花だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/18 07:03
07’9・16江戸川河口へ歩行未遂
小生の江戸川の散歩出発点は河口から20kmである。 今日は暑いが風があるので河口を目指した。 2週間前に右ふくらはぎと右膝を少々痛め気になっていたが 其れよりも暑さに参った。 ゴルフ場は一週間前の台風で未だクローズド。芝上のヘドロを洗っているのだろうか?。 天災には敵わない。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/09/17 07:31
ががいも 
江戸川は虫の声が涼しげだ。が残暑も厳しい。 一面のエノコロ草の中にピンクの花が狭い面積だが占有していた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/09/16 07:27
すずめ
親の元に飛んできた子雀。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2007/09/15 07:27
だいさぎ とぶ
ダイサギの飛ぶ姿ですがシャッターと羽の上下の速度が同じになり滑空しているようだが 羽ばたいています。 下の塔が後ろに行くのを見て下さい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/14 07:36
かるがも着水
URLは'06.3の写真。この時は1/4000のSを切れた。 http://edogawa.at.webry.info/200603/article_17.html ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/09/13 08:11
水没したコスモス畑
水が出てから4日目水が引いたので川原に降りた。 道の一部はヘドロが覆いヌルヌル歩き難い。 葉に泥を塗った草は3日間水に浸かっても生きている。 アレチノギク 地面の近くは泥にまみれ道路はヘドロに覆われている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/09/12 07:53
御岳その他の花
ボタンズル センニンソウに似る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/09/10 07:04
'07・9・8とりたち
大水になると水面から頭を出すのは梢か背丈のある草叢になる。 サギ類は普段から多く川原中に居るのだろうが遮蔽物がなくなり沢山姿を見せている。 アオサギ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/09/09 08:45
’07・9・8江戸川
9・7の台風直撃を心配した。 小生は昭和22年のカスリン台風の記憶がある。江戸川対岸の土手外広範囲に洪水が 溜まり引かないので米軍が金町側の堤防を切り江戸川に水を引き入れ葛飾区の水害を 救ったのである。 松戸にも随分避難してきた人たちが居た。 カスリン台風は戦後の台風では伊勢湾台風についで2番目に被害の大きかった台風だ。 我住居は江戸川の土手下よりも低いので台風のたびに気を揉むが何事も無く良かった。 古ヶ崎のグランド方面 川幅は200m近くになると思われる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/09/08 09:37
とりかぶと
これは漢方薬にはなくてはならない植物です。 秋の山ではあちらこちらで見ます。 ムラサキの美しい花ですがよく見ると変な形をしています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/07 08:50
やまじのほととぎす
先週のヤマホトトギスと今回のヤマジノホトトギスの違いは今回の花は 花弁が水平であり、前回のは花弁がそっくり返る所です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/06 06:48
はぐま(白熊)
キク科の多年草とのことです。 花の形からはキクの一族とは思えません。 オクモミジハグマ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 14

2007/09/05 07:23
れんげしょうま
ブログで御岳山にレンゲショウマがあり見ごろだと見た。 写真で見ても雰囲気のある花で是非実物を見たいと思っていた花だ。 日本古来のもので花が蓮の花と似ているから蓮花と前半の名が付き葉がショウマの 葉と似ているからレンゲショウマと言うらしい。 春の野に咲き誇るマメ科のレンゲの名とは関係ない。 白と薄紫の花で下を向いているのがいとおしい。 手を合わせ祈りたくなる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/09/04 06:47
箱根その他の花3
アカソ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/09/03 08:05
箱根その他の花2
モミジガサ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 12

2007/09/01 08:49
箱根その他の花1
猛暑中の高原は涼しかった。 野草は花盛りだった。 アザミ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/08/31 08:03
ぎぼうし&つりがねにんじん
8月の山歩きでは頻繁に見かけるギボウシとツリガネニンジンですがこれらに会うと 大汗をかきながらでもホットする。 日光や箱根で良く見かけるので其れを見ると涼しくなくても涼しさを感じる。 ぎぼうし ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/08/30 08:34
たまあじさい
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/08/29 07:59
あきのななくさ
この山は道端にナデシコを除いた秋の七草がある。一部は代用。 オミナエシは盛りだった。クズも木に絡み生きよい良く咲いている。 秋には最もポピュラーな七つ集めて七草と言われたのだろう。 ナデシコは山では見た事もなく、フジバカマも、向島百花園でしか見た事も無い。 ハギ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/08/28 07:38
やまほととぎす
縁の下でコオロギが鳴きだしたので秋を感じる花を見に山歩きをした。 目当てはヤマホトトギスである。 数年前にこの時期に偶然歩いて沢山有った,そこへ出かけた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2007/08/27 07:38
ちょうげんぼう とびだし4
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 13

2007/08/25 09:03
ちょうげんぼう とびだし3
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/08/24 08:37
休憩中の ちょうげんぼう
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/08/23 07:19
こあじさし タッチアンドゴー
...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/08/22 08:44
すずめ着草