バンの若鳥

バンの若鳥と思われます。 江戸川で孵ったのでしょう。 散歩は早朝だけなので未だ見ぬ鳥はまだまだ 居ると思われます。
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タゲリ

タゲリは相変わらず掘り起こした田にいます。 誰も気にする人はいないらしく悠々と遊んでいます。 http://www10.plala.or.jp/t-hirano/2005nensayunara.htm
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ムナグロ

雪原でじっとしていた。大きく撮らせてくれて愛着が湧いた。 チドリ科です。ムナグロ、ダイゼンとも夏になると胸が黒くなる。 本によるとムナグロは小笠原で越冬する事がある。冬はもっと暖かい所に行くらしい。 ダイゼンは関東地方でも河口で暮らす冬鳥とある。 しかし鳥博士に鑑別してもらったらムナグロ説が有力である。 http://…
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雪中のヒドリガモ

寒い中泳いでいるカモも多いですが岸に上がり 首を後ろに回し寝ているカモが多かったです。 人間はこんな所で昼寝は出来ません。 http://www10.plala.or.jp/t-hirano/1603hidoririsuizu.htm
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雪中のひばり

ひばり は春うららと共に現れるのかと思っていました。冬季厳寒の時でも 川原にいました。さえずるのは温かく成ってからのようです。
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雪景色

今度の雪は南関東ではボタン雪と言われていたのが寒波のせいか 粉雪だった。 江戸川ではフカフカに積もった雪が今までに無く豊富にあった。 少子化と云われているが大勢の幼い元気な子供達を見て心強く感じた。 対岸の埼玉側も同様だった。
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モズ

肉食でダーティーなイメージだったが中々かわいい 上口ばしが下に曲がっているのが荒々しさを感じる。
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ホオジロ

スズメを同じ大きさで5~6羽で行動している事が多い。 直ぐにススキの中に入ってしまう。 この鳥も今年は少ない。
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クイナ

ただ一度見た。 あまりスマートでない飛び方の鳥がススキの手前に降り 直ぐにブッシュに消えた。 妻に藪の外から追い出してもらってヤット写せた。
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チュウサギ

チュウサギです。コサギ、ダイサギもいます。 サギは結構江戸川にいます。春になると親子で水際にいます。 サギの鳴き声を聞きましたが その長い首の通りゴム管内を空気が すれるようなかすれた ボボボボーと云う感じでいた。
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カワウ

写真は右着水する、左は魚を捕らえ浮上する、上は泳いでいるカワウ。 冬の早朝に見かけるがカワウが500羽以上の大群で江戸川に押し寄せる。 金町方面からくるから水元公園をねぐらにしているのだろう。 17年冬は江戸川を高高度で越え手賀沼方面に向かった。 http://www10.plala.or.jp/t-hirano/1…
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ムクドリ

ムクドリは1年中いる。 電柱と電柱の間の電線に端から端迄で2段にぎっしり止まっている事もある。 何時でも見かけるとまたムクドリか!なんて感じになる。 写真の如くの姿を見ると愛らしさを見直す。
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オオバン

オオバンは太っていていきなり飛びたてません。 水面を走ってから離水します。 http://edogawa.at.webry.info/200604/article_12.html
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タゲリ1

タゲリです。去年の暮から江戸川で見られます。 濃緑の翼が虹色に輝きます。 http://www10.plala.or.jp/t-hirano/2005nensayunara.htm
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