チョウゲンボウ育児

育児中は主にメスが常時巣に居て♂が狩をしている。 この親は頭も尾も茶色いから♀である。 雛が4羽だと大きくなると野鼠を日に50匹必要とか。 中央、柱の陰に見える白いマシュマロ状の物が雛、一部茶色の羽に 成りかかっている。
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チョウゲンボウの捕獲

ホバリングをススキ叢まで追ったが捕獲の瞬間は写せなかった。 草叢に隠れたチョウゲンボウは暫くして野鼠を持って安定した大石の上に現れ食事を始めた。
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チョウゲンボウ餌を巣に運ぶ♀

右の♂が野鼠を咥えて待っている。メスが呼ばれて飛んでくる。 ♂はキーンキーンと甲高い声で呼ぶ。 この様に獲物を足で持てば見ている方も安心だが咥える時は落とすのではないかと 心配する。実際大きなネズミを持て余し落とすのを2回ほど見た。♀は済まなそうな態 度で♂の傍で小さくなっていた。ガッチリネズミを掴みとびだした。 …
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チョウゲンボウ育児中の餌の受け渡し

ホバリングで狙った獲物を自分で食べるのは当然だが抱卵育児中の連携は見事である。 抱卵中、育児中は狩は♂がする。捕った野鼠を直接巣に運ぶ事もあるが♀を呼んで 渡す。捕った野鼠を片足で確保し♀の来るのを待つ。♀が口又は足で受け取り、他所で 調理して(毛皮を剥いで)巣に運び雛に食べさす。
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チョウゲンボウ飛翔4

細い木の枝にも留まる。ススキに留まっているのも見た事がある。 羽の外側が茶色と焦げ茶に比べ内側は白羽に黒点があり美しい。 細い枝からの飛び出しだ。
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チョウゲンボウ飛翔

チョウゲンボウの飛び出しです。 30mくらい先の獲物を目掛けての出陣です。見事大きな野鼠を捕まえました。 この後はhttp://edogawa.at.webry.info/200602/article_16.htmlに繋がります。
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チョウゲンボウ

いつもは巣の近くに留まりじっとしていて餌(主に野ねずみ)を見つけると音も無く滑空して 羽を広げ覆うように足で捕まえる。 初対面から2ヶ月もした頃何時もの場所にチョウゲンボウが居ない時この時間ならあそこに いるかも知れないと探す場所が数箇所あった。その一つで写した写真だ。
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チョウゲン離陸

平成16年2月から5月まで毎朝観察していたチョウゲンボウはそれ以来 消えてしまった。カラスの巣に営巣していたのだが其処には帰ってこなくなった。 猛禽は滅多に見られないので寂しい。 光りがあると高速シャッターも切れる。
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ダイサギ離水

松戸神社には白鷺伝説がある。 水戸光圀が松戸神社を参拝した折境内の大銀杏のテッペンに 白鷺が留まっているのをみて弓で射ようとした。すると閃光が白鷺 から発し目のくらんだ光圀は神所での殺生を恥じて松戸神社に弓矢 を奉納した。弓矢は本殿の左外壁に飾られている。 松戸神社は江戸時代までは御嶽信仰だったが明治以降日本武尊信 仰に…
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カワウの離水

カワウは5回位バウンドしてやっと離水する。 その姿は原始時代からあまり進化してないような感じだ。 サターンのようである。
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かるがも1

この写真はカモが水中から飛び立つのを初めて上手くとれた写真です。 オリンパスE100SRでシャッターが遅くタイミングが合わなかったけれど 私の足が速く間に合った写真です。
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ハクチョウ

今年は早朝散歩を控えていますのでハクチョウは見てません。 鎌ヶ谷の池にも5~6羽のハクチョウが住むのだから江戸川の上空を 飛ぶのは不思議でないのかもしれないが、あの大きい鳥は何だと 思っている内に真上まで来てしまいました。
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シジュウカラ

シジュウカラは中部小学校の櫻の木にも川原の柳にもいる。 ネクタイ姿でわかる。 江戸川にも居るのだと親しみを覚えた。
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