からす

カラスは童謡でも詠でも物悲しい、淋しいを形容していた。

   「 鴉啼いて わたしも 一人 」 山頭火

     しかしカラスは増えすぎたかイメージは変った。
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         山頭火に影響を与えた詠は方哉の「 せき を しても ひとり 」

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この記事へのコメント

ひろちん
2008年02月12日 14:29
カラス相変わらず多いねえ・・・。
散歩好き
2008年02月12日 14:58
ひろちんへ カラスが牧場の近くだと子牛を傷つける
という。人間の子を襲うようにならなければ良いが。
saheizi-inokori
2008年02月13日 11:19
屁をひっておかしくもなし独り者
対ですね。
散歩好き
2008年02月13日 12:07
saheiziさん こんなのもあります。
淋しいぞ一人五本のゆびを開いてみる。
臍に湯かけて一人夜中の温泉である。

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