あかはら

渡り鳥のツグミは沢山いる。土手や川原でピョンピョン跳ねている。 ツグミの仲間のアカハラはこの1羽しかいないのだろう。 背面はオリーブ色、脇腹はオレンジ色で腹は白っぽい。 警戒心が強くなかなか写せない。
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かわう とぶ

温かくなってきたので見る方も鳥が水につかっても気にならない。 カワウは早朝に大集団で飛ぶ事が多いが昼間は1羽2羽で行動している。 獰猛なカワウ。黄色い口が顎がはずれるように大きくなる。 http://edogawa.at.webry.info/200705/article_50.html
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まつど川 越の じょうびたき

樋ノ口水門から赤入水門間の松戸川両岸の葦が自治会長の肝いりで刈られた。 ごみの山だったのがずいぶん綺麗になった。 葦で遮られて見えなかった松戸川も姿を現し土手側から対岸のジョウビタキを写した。 チョコマカじっとしていなくて追いづらかったが辛うじて写った。 上2枚はジョウビタキが此方に居た。 対岸に行ってしまったがそれら…
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もず とぶ2

晩秋に高い梢に止まってギィーギィー鳴いていたモズも 寒くなる1m位のところに良く留まる。そして地上すれすれの所を飛ぶ。 地面にも良く降りている。
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むくどり

スズメと共に多い鳥でスズメと一緒に土手で餌を食べてる事が多い。 夜、街の街路樹をねぐらとし糞害を起こし敬遠されることもある。 顔はM.Jを連想させる。
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じょうびたき3

番で居る鳥が多いのにジョウビタキはオスメスそれぞれテリトリーを持つという。 江戸川では残念ながらオスを見た事が無い。 メスは古ヶ崎に水門付近に一羽、樋ノ口の水門付近に一羽居るようだ。 其の外を探せばオスは居るのだろうか?
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あおじ

アオジも冬にやってくる。 全体黄色っぽい。オスは目の周りが黒ずむ。尾の端が白い特徴がある。 この鳥もホオジロ科だ。 日陰の道で地に落ちた雑草の実を啄ばんでいる。 ホオジロと一緒に居る事も多い。 川原では日陰の道に居て色合いも地味なとりですが日光戦場ヶ原で双眼鏡をのぞいている 一団が居て先をみたらアオジだった。環境の違いは鳥に…
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つぐみ とぶ

ツグミは土手の斜面に沿って地面との間合いは十五センチ位の空間を飛ぶ事が多い。 平地を飛ぶ時もそうだ。 水面もギリギリの高さを飛ぶ。かと言って高い木にも留まる。
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おおじゅりん

冬になると江戸川に来る。 北海道や東北地方で繁殖するという。 夏羽では頭が黒くなるそうだ。 寒い川原で頼りげのないチュイーンチュイーンと鳴く。 葦の枯れ茎に留まり其の髄にいる虫を食べる。 ホオジロの親戚でホオジロのメスと良く似ている。
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