ばん

バンの成鳥は嘴から額にかけて赤い額板がある。 これは幼鳥で淡い肉色をしている。 羽に白い線がはいる。 泳ぐのに首を前後に大きく動かし泳ぐ。 バン成鳥http://edogawa.at.webry.info/200608/article_39.html オオバンは沢山居る。http://edogawa.at.webr…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

めじろ

水辺の枯れ葦にはたくさんの鳥が群れる。 8時を過ぎ幾分温かくなるとメジロが来る。 葦の隋に居る虫を食べるようだ。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

夕方の めじろ

夕方葦の中のメジロを見ていてメジロも葦の髄にいる虫を食べているのが解った。 葦に留まって茎をつついていた。 夕日で赤みがかったミドリはくすんでいた。 NHKの店を開ける前の番組でメジロの鳴き声のコンテストがあり最上位にランクされると 数百万円の値がつくと言っていた。そのために密猟が多いと。 ホオジロの鳴き声は澄んだ良い声で度々…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

あかはら

去年もこの時期一番寒い時に出会った。 フィリピンや台湾で越冬するというが シベリアへの帰り道なのか ツグミの仲間でお腹がオレンジ色である。 アカハラのお腹、ジョウビタキ♀の背中はオレンジ色の暖色で寒い川原では安心感と暖かさを与えてくれる。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

じょうびたき2

2月11日谷中の墓地でジョウビタキのオスが目の前の木に留まった。 クロの頭に黒の紋付、メスよりメリハリがある。 カメラを持参してなかったのが残念だった。 江戸川では未だオスを見ていない。 メスものっぺりした顔と小さな真ん丸の眼が愛らしい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

からす

カラスは童謡でも詠でも物悲しい、淋しいを形容していた。    「 鴉啼いて わたしも 一人 」 山頭火      しかしカラスは増えすぎたかイメージは変った。          山頭火に影響を与えた詠は方哉の「 せき を しても ひとり 」
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ゆうひ そのご

ダイアモンド富士を天候の所為で撮れなくて2週間経った。 今日夕方江戸川に行った。 富士山を撮ることなど頭の隅にも無く従ってフィルターなど一切所持しなかった。 が反って綺麗な写真が撮れた。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ちょうげんぼう

巣から離れ暫らくになるが時々飛んでいるのを見かける。 今日はヒヨドリの群に混じっていたが中学校の校舎に留まった。 次に木の上。 電線と段々遠くに行ってしまった。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

のすり ほばりんぐ

チョウゲンボウのホバリングは度々見たがノスリもホバリングするようだ。 カラスに追いたてられて100mもしない所でホバリングをしたが野ネズミは取れなかった。 カラスに攻撃されても意に介さないみたい。大物だ。 チョウゲンボウのホバリングhttp://edogawa.at.webry.info/200602/arti…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more