ゆうひ5

細工を考えて臨んだが失敗だった。 江戸川に着いたときは富士山は雲の奥で見えなかった。 24日25日は土手に登った時から綺麗に見えていた。 夕日が落ちてきて富士山に掛かるとコニーデ型が現れてきた。 山に陽がかかりはじめ山に沈み切るのは2分位のものでシャッターを押すだけ。 結局何の細工もしなかった24日の雪煙が一番まともに写ってい…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ゆうひ4

1月25日風は前日よりは弱く快晴で富士山も見える。 絶好であったがゴーストが出てすこぶる残念な結果になった。 26日に仕掛けを変えチャレンジしたが西の空は厚い雲で残念な結果に成った。 26日 富士山方面は厚い雲に覆われてやんうる思いだ。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

からす おそう

ノスリを見失い確か対岸に行ったはずだと探していたら こちらから渡っていったカラスが急降下をくりかえしている 飛び方が攻撃的で尋常ではない カラスを写していたら草叢から急にノスリが飛び出した。 夕暮れで暗かったのが残念だった。 ゼロ戦もビックリの小回り旋回をする。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ゆうひ3

1月24日東北では爆弾低気圧の通過が有ると言っていた。 松戸も北の強風だった。其の割には富士山はハッキリしていなかったが強風に雪?が 飛ぶ姿が見られた。 手袋をしていない手は冷たい風に吹かれ引きちぎられて飛んでいきそうだった。 写真は工夫の余地を残した。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

のすり

カラスとほぼ同等の大きさでやや小さい。上嘴の下に曲がった猛禽なのに去年からカラスに虐められてる姿しか見ていない。 タカの仲間だが目が柔和で顔が優しい。 今年も1月2日にカラス2羽にモビングされている処を見物したが何処吹く風で常駐しているらしい。 今日も攻撃された所から100mも離れてないところで悠々と休息していた。 顔つきからも…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

今年の運気

黄帝は古代中国の神話上の皇帝で紀元前2700年頃に帝位に有った人物で度量衡等を定めたとされます。黄帝が科学者岐伯に教えを受けながら製作したとされる黄帝内経運気論から2008年の運気を紹介します。 十干十二支の組み合わせで60年周期で変化する森羅万象を解説し自然界と人体に及ぼす影響を伝えています。 今年は火運大過の年で去年以上の猛暑に…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

はぷにんぐ

大会のスタート直前ウォーミングアップ中に沈したカヌーを発見した。 マイクも知らせているし救護艇が急いで救出に向かった。 寒い中、水も冷たかろうにカヌーに捕まって浮いている人に救護艇が到着し無事救助となった。 滅多に無いことなのだろうが時間も掛からず助けられて良かった。 風邪をを引かぬよう暖を取って下さい。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

かぬーたいかい

1月13日、北風が強く川面も波立つ寒い中で千葉県知事杯争奪クラブ対抗カヌー大会が江戸川であった。 如何いう競技か知らないが川原は横浜ナンバー、多摩ナンバー、千葉ナンバー他の車で埋まり群馬の高校のマイクロバスも2台岩手、岡山ナンバーもありかなりの規模の大会のようだ。 偶然通り掛かったらスタートの時間だった。 川幅一杯に広がったカヌー…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

かれすすき

♪俺は川原の枯れススキ~。 天保水滸伝を連想する。利根川河口近くの渡世人の争いの物語であるが侍くずれの平手造酒が主役の話だ。江戸時代は利根川~江戸川経由で銚子から江戸に九十九里の魚を運んでおり松戸も其の中継基地として栄えた。その余聞として流域の松戸平潟の遊郭に平手造酒が居座り酔って柱に切りつけた太刀跡があったという。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

たひばり2

土手にはヒバリとスズメが多いが冬になるとタヒバリが混じる。 クロとグレイの地味な鳥だが目が可愛い。 年があけると群れを成すが未だ番でいるようだ。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more