こがも

川原には台風の増水の後出来た池が3ケ有る。 ススキや雑草に覆われ近づくのは難しい。 チョットでも音を立てると水面を見ないうちにカモは飛び立つ。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

まがも

オス、首の緑色のマガモを江戸川で見るのは初めてだ。 緑がなんとも美しい。 食べると肉が締まっていて一番美味いと聞く。青首と呼ぶのだそうだ。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

転矢気考

又落語だ。 鈴本はきれいなので鈴本に行った。 小金馬がとりなので小三治の時みたいに並ばないで済むだろうと12時15分頃小屋に着くように行った。しかし20m位の列が出来ていた。 古い話だがTVのお笑い三人組みの一人だった三遊亭金馬が率いる一門が主となった興行なのだろう。 先代の金馬は昭和34年頃三越名人会で見てすっかり気に…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

つぐみ2

川原にあるビラカンサの実をツグミが啄ばんでいた。 リオブラボーの主題歌にレッドウィングとツグミを歌っているがこの羽のことだろう。 隣の柳にも別のツグミが居る。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ゆうひ2

江戸川の入日が富士山と重なる事はあるのだろうか。 富士山の頂上に夕日が重なるのをダイヤモンド富士と言う。 夕方は休み以外江戸川にはいけないので何時行けば可視できるか見当も付かない。 夕方は富士山が見えることも少ない。11月23日試しに江戸川に行ってみたが何も掴め なかった。 陽の右に富士山は有るのだが見えなかった。 希望…
トラックバック:0
コメント:11

続きを読むread more

あさやけ

一本足 このアオサギはこの欄干が好きだ。 今日はいないなと思ったら大きな体を運んでそこに留まった。 見ているほうも見慣れた安心感があった。 大きな体を飛翔から細い欄干に良く留まれるものだと感じる。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

cfひばり

ヒバリは春だけのものではない。 今足元から不意に飛び出す鳥はヒバリだ。 今年の秋は曇天が多いが日本晴れの日には中空で止まってピーチクやっている。 冬には枯れ草にあわせて羽の色は濃くなっている。 冬でもスズメに次いで多いのがヒバリだ。 春と同じ格好で鳴いている。 タンポポが有るのも春と同じ。 冬も大空で
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

つぐみ&あかはら

寒くなると江戸川にやってくる。 土手にも川原にも沢山来て背を伸ばし鎌首を持ち上げる姿勢でいるツグミを 今冬初見した。 ツグミ科ですが江戸川では本年2月に始めてみたアカハラも来た。 本年2月に始めてみたアカハラhttp://edogawa.at.webry.info/200702/article_9.html
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

浅草演芸ホール

浅草へは何回行っているか解らない。 最近は毎年の花見の時、三社祭の宮出しも3年連続で行った。 しかし映画を見たのは高1の時,東洋館で見た「眼下の敵」だけである。 この映画は面白かった。 クルト・ユルゲンスとロバート・ミッチャムが格好よかった。 浅草で興行小屋には「眼科の敵」以来入った事はない。映画は上野で間に合った。 浅…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more