テーマ:江戸川

松戸川

上が江戸川です。 江戸川の川原に松戸川を掘りました。 この川の下には江戸川に流れ込む支流の浄化施設があります。 パワーショベルの在る処は葦が密集してごみの山でしたが近所さんの意見書に河川事務所が同意して町会の皆様の協力で綺麗になりました。 現在の工事は何の工事かわかりません。 葛飾区と松戸を結ぶ葛飾橋から見た松戸市です。
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つぐみ とぶ

ツグミは土手の斜面に沿って地面との間合いは十五センチ位の空間を飛ぶ事が多い。 平地を飛ぶ時もそうだ。 水面もギリギリの高さを飛ぶ。かと言って高い木にも留まる。
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しじゅうから

高原で木の上で気持ちよく鳴いているシジュウカラも 川では葦の根本で髄をほじくっている。
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めじろ

水辺の枯れ葦にはたくさんの鳥が群れる。 8時を過ぎ幾分温かくなるとメジロが来る。 葦の隋に居る虫を食べるようだ。
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あかはら

去年もこの時期一番寒い時に出会った。 フィリピンや台湾で越冬するというが シベリアへの帰り道なのか ツグミの仲間でお腹がオレンジ色である。 アカハラのお腹、ジョウビタキ♀の背中はオレンジ色の暖色で寒い川原では安心感と暖かさを与えてくれる。
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からす

カラスは童謡でも詠でも物悲しい、淋しいを形容していた。    「 鴉啼いて わたしも 一人 」 山頭火      しかしカラスは増えすぎたかイメージは変った。          山頭火に影響を与えた詠は方哉の「 せき を しても ひとり 」
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ゆうひ そのご

ダイアモンド富士を天候の所為で撮れなくて2週間経った。 今日夕方江戸川に行った。 富士山を撮ることなど頭の隅にも無く従ってフィルターなど一切所持しなかった。 が反って綺麗な写真が撮れた。
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ゆうひ5

細工を考えて臨んだが失敗だった。 江戸川に着いたときは富士山は雲の奥で見えなかった。 24日25日は土手に登った時から綺麗に見えていた。 夕日が落ちてきて富士山に掛かるとコニーデ型が現れてきた。 山に陽がかかりはじめ山に沈み切るのは2分位のものでシャッターを押すだけ。 結局何の細工もしなかった24日の雪煙が一番まともに写ってい…
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ゆうひ4

1月25日風は前日よりは弱く快晴で富士山も見える。 絶好であったがゴーストが出てすこぶる残念な結果になった。 26日に仕掛けを変えチャレンジしたが西の空は厚い雲で残念な結果に成った。 26日 富士山方面は厚い雲に覆われてやんうる思いだ。
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ゆうひ3

1月24日東北では爆弾低気圧の通過が有ると言っていた。 松戸も北の強風だった。其の割には富士山はハッキリしていなかったが強風に雪?が 飛ぶ姿が見られた。 手袋をしていない手は冷たい風に吹かれ引きちぎられて飛んでいきそうだった。 写真は工夫の余地を残した。
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はぷにんぐ

大会のスタート直前ウォーミングアップ中に沈したカヌーを発見した。 マイクも知らせているし救護艇が急いで救出に向かった。 寒い中、水も冷たかろうにカヌーに捕まって浮いている人に救護艇が到着し無事救助となった。 滅多に無いことなのだろうが時間も掛からず助けられて良かった。 風邪をを引かぬよう暖を取って下さい。
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かぬーたいかい

1月13日、北風が強く川面も波立つ寒い中で千葉県知事杯争奪クラブ対抗カヌー大会が江戸川であった。 如何いう競技か知らないが川原は横浜ナンバー、多摩ナンバー、千葉ナンバー他の車で埋まり群馬の高校のマイクロバスも2台岩手、岡山ナンバーもありかなりの規模の大会のようだ。 偶然通り掛かったらスタートの時間だった。 川幅一杯に広がったカヌー…
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かれすすき

♪俺は川原の枯れススキ~。 天保水滸伝を連想する。利根川河口近くの渡世人の争いの物語であるが侍くずれの平手造酒が主役の話だ。江戸時代は利根川~江戸川経由で銚子から江戸に九十九里の魚を運んでおり松戸も其の中継基地として栄えた。その余聞として流域の松戸平潟の遊郭に平手造酒が居座り酔って柱に切りつけた太刀跡があったという。
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たこあげ

現在のNTTの通りが未だ舗装されず周りが畑で車が通らなかった昭和26年27年28年 には絶好の遊び場だった。 小生はタコ糸の巻きがビール瓶の胴体位持っていて誰よりも遠くにタコをあげた。 小雨で誰も凧揚げをしない日でもタコ上げをやっていた。 今は親子連れか大人が両手で操る動きの激しいタコを面白おかしく操作している。 小学生が遠く…
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秋の気配 水元公園

写真は秋の花ですがこういう事実がある。 アトピー性皮膚炎にかかわっていた時に感じた事である。 春から夏は植物でも芽を出し成長する季節である。 人間の体でも冬に体の深部に篭っていた陽気(生命力)が暖かさとともに体の表面に出て 来る。その陽気が体表から体外に出られないのは体の表面に熱を発散する妨げが有るからで その妨げを取ってやれ…
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07'8.5えどがわ

江戸川の夏はこんなだ。 小生が子供の頃は釣りと岸辺で隠れて泳ぐ事くらいだった。 現在は親と一緒に水遊びで楽しそうだ。 大勢乗れるモーターボートの傍で水泳をする子供。 ウォーターバイクに猛スピードで引かれるゴムボート。気持ち良さそう。 葛飾橋の上からは川を大変な数の魚が遡上する光景が見られた。 鯉とは違うようだし、ボラ…
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松戸江戸川の花火2007/8/4

お向かいさんが来年は12階のビルになるので我が家から見られる最後の花火となった。 子供達と36年間楽しんだ花火の見納めである。
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かぬー教室

上葛飾橋の下では川を横断してカヌー教室が開かれていた。 カヌーの面白さを普及したいと願うカヌー協会の行事だ。 子供に教えているらしい。 親子連れで遊ぶには誠に良いレクレーションである。 古ヶ崎中脇の土手から超望遠で。 見る限りではこの場所はかなりの遠浅のようだ。 自治会長は未だ指導者じゃないのだろうか?
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つゆのはれま

6月16日入梅の発表があった途端これ以上無い日本晴れだ。 北西の風で蒸気が上がらず富士山がくっきり見えるのは夏場では珍しい。 鳥はヨシキリとムクドリが目立つがすっかり少なくなった。 お花畑ではコスモスの種まきか大勢のボランティアが活躍していた。
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